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とってもイタイ夢

2010.04.06 *Tue
アニリボようやくみました!
忙しかったのもあってなかなか見れませんでしたが・・・

OPとEDが神すぎる!!
アルコもヴァリアーもいるよ!!
あああああベル!マーモン!!!!同時にうつってほしいとは思いましたが、
2人がでてくれたので、欲張りは言わないことにします・・・

本編もよかったです。
プリーモはやっぱカッコイイです^^
皆様声テライケメソでwwやはり初代ファミリーではGが好きです素敵です。
そしてマモた~~~~~~~ん!!!!!!!!!!!
かぁいいいかぁいいいいかぁいいいよぉおおおおおお(モチツケ
というかユニちゃんの私服もめちゃかわいいです似合ってる!
やっぱユニは落ち着いた服が似合いますね^^


WJも読みました!
今日が月曜日だということをすっかり忘れてた。
やはり炎真君がかわいいです!最後のわらったシーンとか可愛い///
それからアーデルさんと雲雀さんは戦うのでしょうか・・・?
女にも手加減なしですかね?



明日(正確には今日)から学校です・・・
春休み明けてしまいました・・・!
課題終わってないんですが・・・(笑)まぁ、提出はたぶん来週なので大丈夫です。
でも油断はしないようにします。
テストは木曜ですし。うん。

続きからイタイ今日の夢。
今日素晴らしいユメ見ました。
ポケモンなのですが←
イタイですが、ほんとに見てしまった夢なのですべてそのまま書きます(笑
あくまで夢ですので色々フィクションです。

ポケモンのHGSSのライバルのシルバーと私の話です。
個人的に私はシルバーが好きです、(ツンデレ萌えみたいn←

でも、あまりにも私のままだと恥ずかしいしイタすぎるので、
私→コトネに置き換えます。
その方がライ主♀になるし^^^^^^^
文章意味不明でも気にしないで流れだけ理解してくだs←
思い出しながら書くので(笑



ではでは。




場所はなぜか温泉。
コトネは友達と一緒に温泉い来ています。
友達との話の中でシルバーの話題がでました。
そこでとんでもない事実を知りました。

それは、

シルバーはサカキの息子だということ。(これは公式です)

ウソ・・・。
それを知った私(コトネ)は、驚いたと同時に本当か確かめたかった。
友達が言うには、「聞いた話だけど」と言っていたから。
もしこれが本当なら、シルバーが私に負けたくないって言った気持ちや、
ロケット団を否定しつづけたり、オレは強くなるって言った気持ちがわかる。
たしかに3年前、レッドによってロケット団は倒された。
弱い連中を引き連れて強くなったつもりでいるロケット団をシルバーはひどく嫌っていた。
それは、前に会ったときにも言っていたから知っている。

私は、温泉をでようと着替えて外に向かおうとした。
そのときドンッと誰かにぶつかって地面に倒れこんだ。
「ごめんなさい、」と急いでぶつかった相手の方に顔をむけるとシルバーだった。
シルバーもしりもちをついた状態で、「なんだお前かよ」とでもいいたそうな顔をしていた。
「あ・・・。あの、ひとつ。どうしてもシルバー君に聞きたいことがあるの」
「あ?んだよ?」
「・・・・シルバー君のお父さんは、ロケット団のサカキ、なの?」
そう言った瞬間、シルバーは目を大きく見開いた。
そして私の顔を殴った。
私はさらに後ろに倒れこんだが、すぐに起き上った。殴られた頬を抑えながら。
シルバーは女を殴ってしまったというコトと、父親について知られたことが頭の中をかけめぐり
何も言わずに走って去ってしまった。
私は、放心状態だった。
殴られたことがショックだったわけじゃない。
あの反応を見る限り、サカキの息子というのは事実だからだ。
ヤドンの井戸、チョウジ、ラジオ塔など色々な場所で問題を起こしていたロケット団。
その頂点に立つ人がボスのサカキ。
そして密かに惹かれていた少年のシルバー。
その彼が敵であり、恨む人物、サカキの息子。
その事実を知ってとてもショックだった。どうしていいかわからなくなった。

その時あわててとびだした私を友達が追って来てくれた。
入り口で頬をおさえて放心状態で座り込んでる私に
「どうしたの!?」「大丈夫?」と声をかけてくれて、やっと我に返った。
「・・・追わなきゃ」
小さな声でそうつぶやくとシルバーの後を追うように走っていった。
もう姿は見えなかったけれど、なぜか私は彼の行く場所がわかった。
いや、彼ならそこへ行くだろうと分かっていた。

その場所は、もう閉鎖していて、ボロボロになった施設。
広い土地に荒れた草木。真ん中に古びたアパートのような建物がある。
そのアパートも壁が崩れて、土やほこりがかかっててガラスも割れている。
おまけに今は夕方で、不気味さもでている。

「・・・シルバー君」
と、私は彼の後ろ姿に話しかけた。
「・・・なんで来たんだよ」
「・・・何も考えないで、聞いてごめんね」
「・・・!」
彼は私に背を向けたまま黙り込んでいる。

「オレも、殴って、わ、悪かった・・・」
そういって振り返る。
シルバーの顔がすこし赤く見えたのは夕日のせいだろうか。
「その・・・痛くないか?」
「え、あ、うん。平気。・・・・・・・私が、悪いから。シルバー君は何も悪くないよ」
「・・・・・・・・・・・。」

「ホントだよ」
と、長い沈黙のあと、また彼は後ろを向いてあきらめたように話はじめた。
「え?」
「オレのオヤジはロケット団のボス」
「・・・・・・」
私が黙ってるからか、反応が気になるのか、どう思われてるのか気になったんだろう。
シルバーが再びこちらを向いた。
彼の口から事実を知らされ半分目に涙をためた私を見て彼はため息をついた。
「んな顔すんなよ。オレのオヤジがどうであれ、ロケット団を倒すっていうのは変わりねェ。」
「・・・」
「それにオレだってあんな弱い連中と一緒になるつもりはねーよ」
「・・・・・・・!」
「ただ・・・」
「・・・ただ?」
「今ロケット団はオレを連れ戻そうとしてるんだ」

「シルバー君を?」
「ああ。一人で強くなるって決めてから飛びだして、それからロケット団の奴らがオレを連れ戻そうとしてるんだ。
オヤジがどっかいっちまった今、オレが跡を継がないといけないらしくてな。そんなんになるつもりはねーから、今こうして逃げてる。」
「そう、なんだ・・・」
「あと、オレには兄貴がいて、そいつが、チャンピオンのワタル・・・」
「え、わ、ワタルさんが・・・・シルバー君のお兄さん・・・?」(確かに髪の色は一緒・・・
「ああ。でもワタルはチャンピオンになっちまったからロケット団にはなれねぇ。だからオレが・・・。でもあんな弱い奴らのボスになる気なんて少しもねぇ!なにがロケット団だよ・・・全然わかんないんだ、オヤジが考えてることも、これからやろうとしてることも。」
「・・・・・・・・・・・・ずっと」
「?」
「ずっと、抱え込んでたんだね。」
「!」
「ひとりで・・・。ずっと・・・・・・。・・・どうして?私だってヒビキだってシルバー君の友達だよ?どうして言ってくれなかったの・・・」
「べ、べつにオレはお前らと友達なんかになった覚えは・・・!」ぎゅうっ
私はシルバーに抱きついた。
「・・・・・・・・・!!!」///
少ししてから彼も、私の腰に手をまわして抱きしめてくれた。
そして少し、ほんの少しだけ彼は震えていた。

ずっと一人だった彼にとってポケモン以外のぬくもりは・・・・・・・

                     温かかったんだと思う。



その時、何やら下で人の声と物音が聞こえた。
「奴らだ!隠れろ!」
とシルバーがあわてて言って、私の口と頭を押さえ部屋の中でドアの後ろにしゃがみこんだ。
息をひそめていると、ドアの割れたガラスごしに通路を通るロケット団を見られる人が通った。
(シルバー君を探してるんだ・・・)
今が大変な状況なのはわかるけど、、、
彼は私の肩に手をかけ、彼の顔との距離は2、3センチもあるかわからない。
息もかかる位置にいて、私の心臓の鼓動も早まった。
ただでさえ惹かれていた彼のこんな近くにいるなんて。

「・・・いいか」
「えっ///な、なに?」
緊張していていきなり話をかけられ動揺して少し大きな声をだしてしまった。
「ばか!声でけぇよ!!」
そんなこといっても向かい合わせてる彼との顔の距離はわずか10センチたらず。
緊張しないわけない。
「なに・・・」と目線を下にむけたまま答える。顔をまともに見られないからだ。
「今からオレとお前のポケモンをだせ、いいな」
「う、うん・・・」
と、一瞬だけ彼の顔とチラっと見て、少し驚いた。
なぜなら、彼の顔も真っ赤だったからだ。
それをみて私の顔もさらに赤くなった。

そしてロケット団たちに気づかれないようにポケモンをだそうとした瞬間、
パシャ、と暗闇でフラッシュが起こった。
「え!?」
上を見上げると部屋の天井の隅にカメラのようなものがしかけてあった。
「うそでしょ・・・・」
「ロケット団の野郎、弱いくせにこんなふざけたことしやがる・・・」

「坊っちゃんがいたぞー!上の右から3番目の部屋だ!」

と、外から声がざわざわと声が聞こえると同時にバタバタと人が駆けてくる音が聞こえた。

「・・・チッ、こうなったら・・・」
「まって!」
「んだよ」
「いいから!」
そういうと私は腰についてるモンスターボールをひとつつかみ、ポケモンをだした。
「サーナイト、テレポートで私たちをどこか安全なところに連れて行って!」

そういってサーナイトはテレポートを使った。

「あれ、坊っちゃんがいないぞ!!もう一人のガキもだ!」
「なんだと!?よくさがせ!写真にはたしかに写っている!」



「ここは・・・?ん、ワカバタウン!」
「・・・オレたち逃げてこれたのか・・・」
「サーナイト、ありがとね^^」
「なんでオレを助けてくれんだよ。オレが巻き込んだのに」
「ん?^^それは、シルバーが好きだからかな!^^」
「なっ・・・///」
「守ってあげたかったの。それと、シルバー君は一人じゃないんだよって伝えたかったし!」
「・・・ありがとう。」///

「あと・・・オレも、オレもお前が・・・す、好きd「おーいコトネー!」

「!ヒビキ!」
「・・・・・・・・・・・・~~~~っ!///」(←シルバー
「そーだ、シルバー君も私のおうちおいでよ!ヒビキと約束してたの!お菓子たくさん買ってこよ!」
「・・・・・フ、フン!ま、しょがねぇから、つきあってやる、よ」
ヒビキ「あれーシルバーじゃん、久しぶりー!顔赤いよ?どーしたの?」
「な、なんでもねーよ!!!!」








おわり☆






ななななんかごめんなさい!!!!
ワカバタウンについてからは想像です!
テレポートしてる途中で目が覚めたので(笑


いや、コレガチで見たんですよ。
意外と長いユメで朝起きてからびっくりしました。
しかも意外とくっきり覚えてた(笑
セリフとか意味不なのは、夢だからってのもあるし、もともと馬鹿だからってのもあります。

というか書いててこんな夢を本気で見てしまった自分が恥ずかしかったぁああああ///
でもこんなにちゃんと人物もはっきりしてる夢は久々でした。

というか、シルバーはサカキの息子だけど、
ワタルは全くもって関係ありません(笑
赤髪が一緒なだけwwフィクションwwなんでそうなったのか私にもわからんw

そして手持ちになぜテレポート覚えてるサーナイト持ってたんだろう(笑
謎だ。

そしてライバルと両想いチックなのがもう素敵でした///
ライバルカッコイイし可愛いよおおおおおおおwwww
レッド様でもよかったなぁ←

でもやっぱライ主♀が好きです。自分とじゃなくて。

ていうか監視カメラ(映像)じゃなくて、定期的にとるカメラってのが笑えたw
馬鹿だろー。お金なかったのかな?
てかむしろそんなカメラ存在するのかな?←



とととりあえず恥ずかしい文失礼しました・・・//

今日もいい夢見られるといいな!



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